会社に行きたくない

会社から給料をもらって働くからには、会社の利益のために自己を犠牲にして、誰かの言いなりになって仕事をすることでもあります。逆らえない人間関係が与えるストレスも甚大です。

手に職をつけたい

資格を持っていない。手に職がないということで仕事探しに苦労する人は少なくありません。手に職があれば、年齢による制限を受けずに働けるばかりでなく、仕事にやりがいを持って取り組めます。

子育てをしながら働きたい

子供を育てながら働く女性を応援する社会とはいいますが、現状ではまだまだそれが実現しているとは言いがたい状況です。国を頼るよりも、自分の力で環境を作った方が確実です。

好きなことを仕事にしたい

一度きりの人生、他人の会社の利益のために時間を切り売りするよりも、自分の好きなことに全力を尽くしたいと思うものです。今の時代は、そういう働き方こそが堅実であるとさえいわれています。

占い師は専門職

占い師という仕事は専門職です。経験を重ねて技術を増やせば増やすほどに、仕事としての安定度も高まり、収入も増加します。そもそもの報酬水準も高単価です。

自由に働ける在宅ワーク

在宅で自由に働けるのも占い師の魅力です。面倒な人間関係に苛まれる心配はありません。最近ではチャットのみを使用した占いも流行していますので、子供がいても働きやすい仕事です。

他の夢との共存

占い師として活動している人は多才な人が多く、その他の仕事や趣味と両立している人も少なくありません。小説家や音楽家、クラフターとして活動する傍らの収入源として、どんなアルバイトよりも向いています。

*無料動画を順次配信し、講座等のご案内をいたします。

10代の頃から占い一筋に生きる職業占い師。

1988年生まれのうお座。

 

延べ5万件の鑑定実績を持つ現役の占い師でありながら、占い師の採用オーディションの審査員400件以上任されるなど、占い業界で多角的に活動。

現場の占い師と運営サイドの両サイドからの知見を活かした講座も評判で、アルカノンセミナーズや占い大学などの名門占いスクールで「占い師として活躍するための技術」を指導。

 

その他、ananwebの連載、オンラインサロン「占い師のサロン」や、占い師向けの鑑定補助ソフトProphetessの開発、占いデジタルコンテンツの企画推薦、テレビや雑誌などメディア出演他多数。

好きな食べ物は焼き肉。

自宅で毎日焼き肉をするために専用の換気ブースを作成。


著書に『1日2時間で月10万円 はじめよう 電話占い師』(同文舘出版)がある。

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